お姫様のお城、おひな祭りのあと〜実録・迷信が本当になった話

ようこそ、プリンセス・ルームへ。
今日もお越しくださり、
ありがとうございます❤
今年は、年が明けてからも、
「春なので、めでたい」
と、ずっと言いつつ、
床の間にお祝いのお軸を掛けている
お姫様のみえっぴーです♪
“諸君らが愛してくれたみえっぴーは、
今年は、年が明けてからも、
「春なので、めでたい」
と、ずっと言いつつ、
床の間にお祝いのお軸を掛けている、
何故だ?!”
(ギレン・ザビ総帥風)
そうですか、
そうですね・・・😉💕
年が明けてからは、
ずっと春でございます。
で、春といえば、
おめでたい季節でございます。
ですから、おめでたい掛け軸を
ずっと掛けているのでございます。
・・・というのは、
半分、屁理屈でございます😁
実はですね、
しょっちゅうお軸を替えるのが、
めんどくさいのでございますよ😅
かと言って、
ずっと年中掛けだと、
味気がございません。
ですから、今年は、
ゆったりめのペースで掛け替えて、
楽しもうと思っております😉💕
という訳で、今年は、
お彼岸の頃になったら、
年中掛けに変えて、
GW辺りに、
夏のお軸に変えて、
お盆の前に、
年中掛けに戻して、
年末にお祝いのお軸にしようと、
思っております😉💕
“季節を楽しめればどうということはない”
(シャア様の名言風)
そうですね😉💕
“ゆったりと愛でるのだな”
(シャア様の名言風)
はい、ありがとうございます❤
そんな今年は、年が明けてからも、
「春なので、めでたい」
と、ずっと言いつつ、
床の間にお祝いのお軸を掛けている
お姫様のお話は、
さておきでございます❤
あなたの応援がお姫様の励みとなり、
パワーとなっております!!
いつもありがとうございます❤
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本当にありがとうございます❤
今日もお楽しみいただけるようにとの
想いを込めて書いてまいりますので、
どうぞ最後までお付き合いくださいませ❤️
431記事目を迎える今日のお話は、
【お姫様のお城、おひな祭りのあと
〜実録・迷信が本当になった話】
でございます(^_-)-☆
コレで、あなたも、
あと10倍以上、
おひな祭りを大切にする
素敵なお姫様になれる!
(何気にマ・クべ大佐風)
“見せて貰おうか、
【お姫様のお城、おひな祭りのあと
〜実録・迷信が本当になった話】
とやらを”
(シャア様の名言風)
ソレでは、
【お姫様のお城、おひな祭りのあと
〜実録・迷信が本当になった話】
行きまーす♪(何気にアムロ氏風・笑)
さてさて。
わたわたしている間に、
3月に入りましたね。
おひな祭りも終わりまして、
気分はすっかり春でございますね❀
今回も、前回の続きを書こうと
思っておりましたが、
ちょいと思うトコロがございまして、
今日は、別のお話にいたします。
という訳で、前回の続き
「復活のお姫様のお城」は、
次回以降にいたしますので、
引き続きお楽しみに😉💕
というコトで、
仕切り直しまして、、、
今日のお話、行きまーす♪
(再び、何気にアムロ氏風・笑)
さてさて。
昨日は、おひな祭りでしたね。
あなたのおうちでは、
毎年、おひな様を
飾られておりますか?
そして、
「おひな様を早く出さないと、
お嫁に行けない」
という迷信を
あなたは、信じますか?
お姫様のお城では、
お城に帰還してからは、
毎年、飾っております。
毎年、節分が終わったら出して、
おひな祭りが終わったら、
サッサと片付けるを
徹底しております。
そして、お姫様は
「おひな様を早く出さないと、
お嫁に行けない」
という迷信を
信じております。
基本的には、迷信の類は、
ほとんど信じないお姫様でございます。
しかしながらですね、
今日、おひな様を片付けながら、
いろいろと思い出しておりましたら、
「コレは、信じてるとしか
言われへんコトやなぁーーー❣❣❣」
というコトがございました。
というのもですね、、、
お姫様が子供の頃や学生時代の
家族と住んでいた頃の考えと
やっていたコトと、
母上が亡くなってから、
お城に帰還してからの考えと
やっていたコトが、
まったく違っていて、
起こったコトも
違っていたたからでございます。
まずですね、子供の頃は、
母上に
「おひな様、早く出さんと、
お嫁に行かれへんで!」
と、何度も何度も言われても、
めんどくさくて、、、
と言うよりも、
出すのも片付けるのも
苦痛でございました。
ですので、
おひな祭りの当日か、
おひな祭りが過ぎてから出して、
4月になってから片付ける、、、
というコトをずっとやっておりました。
コレは、今のなんでも
サッサと片付けてしまうお姫様しか
知らない方には、
想像できないと思いますが、
そうだったのでございますよ😅
子供の頃は、母上がうるさいので、
「お嫁になんて、
行かなくてもいいもん」
と言いつつ、仕方なく、
嫌々、出して、
嫌々、片付ける・・・
そんなコトをしておりました。
とは言いましても、
もっと小さい頃には、
母上が飾ってくれていたので、
おひな様を眺めるのは、
とても好きでございました😍💗
しかしながら、
小学生も高学年になると、
「自分のコトは自分でやりなさい」
という教育方針が強くなり、
おひな様に関しては、
自分で出して自分で片付ける
というコトになっておりました。
ソレ自体は、
悪いコトではございません。
しかしながら、
おひな様をしまってある場所が、
問題なのでございます。
で、ですね。
お雛様を飾るのは、
床の間と決まっておりました。
座敷にあり、床の間は、
仏壇の横にございます。
座敷があるのは、
1階でございます。
なのにですよ、お雛様は、
2階の当時のお姫様の部屋の
天袋に入っているのでございます。
※当時、おひな様が入っていた場所、
カーテンの上の扉の中
こんな高い場所にあるだけで、
出すのも片付けるのも、
嫌すぎる訳でございます。
お姫様のおひな様は、
ガラスケース入りでございます。
更にですね、ソレを持って、
階段を降りないと、
いけないのでございます。
こんなモノを
こんな高い場所から出して、
階段を持って降りて、
一ヶ月後には、
また階段を持って上がり、
片付けたりするのは、
とっても危ないと、
あなただって思いますよね?
ですから、
小学生の頃からお姫様は、
毎回、怖い思いをしながら、
必死になって、
出して片付けてを
やっておりました。
母上からすれば、
「自分のモノは自分の部屋に置きなさい」
という考えだったのでしょうけれども。
だからと言って、
こんなワレモノを高い場所に入っている
ワレモノを小学生が一人で
脚立に乗って、
出し入れをするのでございます。
作業自体が怖いですから、
やりたくないから、
後回しにするし、
嫌々にもなる
という訳でございます。
そんな思いをしながら、
毎年、出し入れしていただけでも、
あの頃のお姫様は
本当にエライと思います😉💕
時季はズレていても、
とにかく毎年、必ず
出しておりましたので、
エライのはエライのでございますが、
嫌々やっていたモノですから、
よいコトとは言えませんよね?
ちなみにですね、
この場所にあるのなら、
大人になった今のお姫様でも、
おひな様を出し入れするのは、
危なくて、コワイですから、
嫌でございますよ😣
なのに、
お城に帰還してからのお姫様が、
おひな様をサッサと出して、
サッサと片付けられるのは、
片付けるトコロを
出し入れしやすい場所に
変えたからでございます。
座敷の押し入れの下の段なので、
箱に掛けている紐を引っ張って、
箱から出せば、
スグに飾れるのでございます😉💕
そしてですね、
お城に帰還してからのお姫様は、
「早くお嫁に行きたいし、
サッサと出して、
はよ片づけよ〜💗 ルン♪」
なんて思いつつ、
節分が終わったら、飾って、
おひな祭りが終わったら、
スグに片付けるというコトをした、
その年の11月には、
2度目の結婚をしておりました😉💕
ワオ😆❣❣❣
2度目の結婚中(約5年)も、
もちろん、早めに出して、
早めに片付けておりました。
そして、2度目の離婚後も、
「またいい人ができるといいな〜💗
うふふ❤」
というカンジで、
節分が終わったら、飾って、
おひな祭りが終わったら、
スグに片付けるというコトを
しておりました。
そんなら、翌年には、
プロポーズされました💍
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で、このコトに気づいたのは、
実は、昨日でございます。
「えーーーーーっ?!
そんなコトって、あるの?!」
と、自分のコトながら、
かなりビックリいたしました😳❣❣❣
あまりにもビックリしたので、
ちょっと振り返って、
おひな様と結婚について
考えてみました。
という訳で、
おひな様と結婚についての
お姫様的考察を
お話いたしますね😉💕
“聞かせてもらおうか、
おひな様と結婚についての
お姫様的考察とやらを・・・”
(シャア様の名言風)
おひな様というのは、
結婚の象徴でございますよね。
そういったモノを
母上がうるさいので、
「お嫁になんて、
行かなくてもいいもん」
と言いつつ、
嫌々、出して、
嫌々、片付ける・・・
というコトをしていたら、
早くもなかった上に、
とんでもない人と
散々な結婚生活が始まり、
嫌々、終わらせました。
(1回目の結婚・相手は、DV氏)
お城に帰還した後、
誰に言われるでもなく、
「早くお嫁に行きたいし、
サッサと出して、
はよ片づけよ〜💗 ルン♪」
というコトをしていたら、
翌年には、結婚しておりました。
(2回目の結婚・呑兵衛氏)
「またいい人ができるといいな〜💗
うふふ❤」
というカンジで、
節分が終わったら、飾って、
おひな祭りが終わったら、
スグに片付ける
というコトをしていたら、
その年に、ご縁があり、
翌年には、プロポーズされました💍
(素敵王子より)
コレは、お姫様が迷信を
めちゃくちゃ信じていたから
そうなった訳ではございません。
恐らく、結婚を象徴する
おひな様というモノに
接していた気持ちが
そのまま表れたのでございます。
ですから、こういった場合、
おひな様でなくても、
構わないのでございます。
結婚したいとか、
いい人に出会いたいとか、
素敵な彼氏が欲しいとか
というようなコトを
「ルン♪」
とか、
「うふふ❤」
と思いながら、
できるコトをやっていて、
そう思っていたコトすら
忘れてしまった頃に、
恐らくその願いは、
すんなり叶っていると思われます。
例えばですね、あなたに
今、彼氏がいなかったとしてですね、
「素敵な彼氏がお部屋に遊びに来た時に、
一緒にお茶を楽しめるように、
お揃いのマグカップを買っておく」
とか、
「ラブラブなダーリンと
一緒に寝れるよう、
枕を2つ買っておいて、
お揃いの枕カバーを掛けておく」
とか、
「ハネムーンのパンフレットを見つつ、
ドコに行くかを選ぶ」
というコトを、
「ルンルン♪」気分で、
「うふふ❤」となりながら、
やったといたします。
そうしたらですね、
お姫様がおひな様を出していた時と
同じコトが起こり得るのでございます。
で、やった後は、
やったコト自体をすっかり忘れるのが、
いつの間にやら、あっさり叶う
ポイントでございます。
そういう意味では、おひな様は、
かなり最適なアイテムでございます😉💕
なぜかと言いますと、
おひな様を出す時には、
「早くお嫁に行きたいし、
サッサと出して、
はよ片づけよ〜💗 ルン♪」
と願いつつ、飾りますよね?
で、飾っている間は、
愛でて見ておりますので、
自然と、
「うふふ❤」
と、なっております😊
で、おひな祭りが終わると、
片付けてしまいます。
片付けてしまうと、
目に触れませんので、
願っていたコトも
自然と忘れてしまいますよね?
ですから、おひな様は、
結婚したい女性にとって、
願いを叶えるには、
とっても適したアイテム
という訳でございます😉💕
コレがですね、
あまりにも思いが強すぎて、
「絶対に結婚したいんだーーー!!!👊」
と、下唇を噛み締めつつ、
拳を空に向かって
力強く上げていると、
勢いはよいのですが、
ジオン軍のように散ってしまいます😱
そんな必死すぎると、
男性は引きますからね、
結婚どころか、
逃げられてしまいます💨💨💨
そしてですね、
そんなカンジでいたならば、
仮に叶ったとしてもですね、
叶うまでもしんどいですし、
叶った後も、
めちゃくちゃしんどいと思います😣
お姫様の一回目の結婚のように・・・
あはは・・・😅
“だからこうやって、
うまくいかなかった時の事も
書くのだろう”
(シャア様の名言風)
さようでございます😉💕
で、ですね。
おひな様をいくら、
「ルン♪」
という気持ちで出して、
楽しく過ごしていても、
おひな様に願っただけでは、
どーにもなりません。
出掛けなければ、
出会いもありませんし、
出掛けていても、
あなたがかわいらしい雰囲気や
やわらかい雰囲気というような
女性らしい雰囲気でなければ、
男性は、あなたを気にも留めません。
仮に、お話をしたとして、
「性格のいいコやな」
と思われたとしても、
「かわいいコやな」とか、
「素敵な女性やな」とかは、
絶対に思われません。
あなたは、男性から
女の子に見てもらいたいのに、
男友達や仲間みたいに思われて、
「私、そーゆーキャラやし😆」
などと言っているようでは、
おひな様に願ったとしても、
残念ながら、あなたの願いは
叶うコトはナイのでございますよ。
なぜかと言いますと、
その状態は、
あなたが幼馴染の男の子を
男性(恋愛対象)として見れないのと
同じだからでございます。
もし、今のあなたが
そんな状態だったとしたら、
男性から素敵な女性として
扱ってもらえるよう、
即刻、変身しなければなりません。
つまりですね、
願うだけ願って、
何も行動しないのは、
願っていないのと同じ結果になる
というコトでございます。
というコトは、そのままだと、
願いが叶う訳がナイのでございますよ。
ですので、
おひな様にあやかりたいのなら、
女性らしい雰囲気を持つ
素敵な女性になるコトを
怠ってはいけないのでございます。
ですから、お姫様も、
願ったコトは忘れておりましたが、
素敵な女性になる努力は、
かなりいたしました。
なんせ、
「男よりずっと男前だ」
とか、
「女の皮を被った男」
とか言われていたくらい、
男らしい性格の持ち主でございます。
ですので、
ちょっとや、そっとでは、
ふんわりした雰囲気の
女性らしいやわらかい女の子には、
なれないのでございます😭
“みえっぴーは男でも女でもない、
お姫様という生き物だ”
(シャア様の名言風)
そ・・・ソレは、
ほめ言葉として
受け取っておいて、
よいのでしょうか・・・?😅
そんなコトはさておき、
お話を戻しましてですね。
男前すぎるからと言って、
「素敵な女性になるのだーーー👊!!!」
などと、やっていては、
ソレこそが男前すぎますから、
ジオン軍のように散ってしまいます。
ですから、この時、
お姫様は、あくまで、
「楽しくやる」
というスタンスでまいりました。
で、この時、
ソレまでやったコトがないコトばかりを
いろいろやっておりました。
ですから、毎日のように、
何かにつけて、とにかく、
うまくできないコトだらけで
ございました。
例えばですね、
慣れないリキッドアイライナーを
うまく扱えず、
はみ出したラインをごまかすために、
太くしていったら、
更にはみ出してしまって、
ドンドン太くなってしまったり、
アイライナーやマスカラが
目の下に落ちて、
お目々の周りが黒い
パンダちゃんになってしまったり、
慣れないホットカーラーを
逆向けに巻いてしまい、
カーラーを外してから、
反対に巻いたコトに気づいて、
「コレ、どないしたらええのん・・・?😓」
と、途方に暮れたり、
・・・というコトは、
一度や二度ではございません。
日常茶飯事でございました。
ソレでもですね、
ちょっとずつメイクも
上手になりましたよ😉💕
もちろん、外見だけでなく、
内面も充実するよう、
自分なりに工夫して、
いろいろやってまいりました。
そうしているある日、
気づいたのでございます。
「おひな様を飾るという心の余裕は、
自分の中のお姫様を育てるコトには、
とても重要である」
というコトに。
コレは、お花を飾るコトでも、
クリスマスツリーや
お正月のお飾りをするコトでも、
床の間にお軸を飾るコトでも
同じでございます。
コレらのコトは、
心の余裕がなければ、
できないコトでございますからね。
そして、心の余裕は、
常に意識しておかないと、
スグにどっかへ置き忘れてしまいます。
で、ですね。
心の余裕は、
心の豊かさや美意識の高さと
連動しております。
ですから、忘れると、
すぐさま男前すぎに戻りますので、
本当に気をつけなければなりません。
・・・と、
なんだかお話が
壮大になってしまいましたが、
以上が、男性よりも
かなり男前すぎるお姫様が
お姫様に変身していく時に、
経験したコトでございます。
という訳で、まとめますと、
【お姫様のお城、おひな祭りのあと
〜実録・迷信が本当になった話】は、
❤ひとーつ❤
おひな様を出したり、
片付けたりしている時の気分の
そのままの人と出会い、
結婚するコトになる
❤ふたーつ❤
素敵な人と早く出会って、
よい縁に恵まれたければ、
おひな様は、
節分が終わったらスグに出して、
おひな祭りが終わったら、
スグに片付ける
その時の気分は、
「ルン♪」と「うふふ❤」で😉💕
❤みっつー❤
おひな様を片付けても、
素敵な女性になるコトを
楽しみながらやる😉💕
以上です❤
ポイントは、
心の余裕=
心の豊かさや美意識の高さ
というコト。
という訳で、あなたも今スグ、
“美しいものが、
嫌いな人がいるのかしら?”
(ララァ様の名言)
この言葉を胸に刻み、
あなたも美意識を常に持つコトを
意識いたしましょう♪
“さらに素敵になったな、お姫様”
(シャア様の名言風)
そして、あなたが、
あなたの憧れのお姫様に変身していく時に
選ぶお洋服についての大切なお話は、
コチラです❤
→『お姫様のファッションの
ポイントとは??』
ソレでは、次回は、
お城の修理についてでございます。
「復活のお姫様のお城」を
引き続きお楽しみに😉💕
ちなみに・・・
今日のタイトル、
【お姫様のお城、おひな祭りのあと
〜実録・迷信が本当になった話】は、
もちろん、
機動戦士ガンダム
第11話「イセリナ、恋のあと」
のもじりでございますよ😉💕
イセリア様は、
本当のお姫様ですから、
こういう時に使えて、
光栄でございます💗
うふふ❤
🎀🎁おまけ🎀🎁
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