華麗にお姫様に変身する方法

ようこそ、プリンセス・ルームへ。
今日もお越しくださり、
ありがとうございます❤
今日は自分のうっかり具合に
あきれ返っている
お姫様のみえっぴーです♪
お姫様は、お出掛けする前には、
いつもメイクをします。
で、ですね。
今日もゴキゲンにタカラヅカの
DVDを流しながらメイクをしておりました。
で、お姫様の使っている
ファンデーションは
クリームタイプもしくは
リキッドタイプなので、
ファンデーションの後には
パウダーをはたいております。
で、パウダーをはたいてから、
眉毛を描くのですが、
なんだか変だなぁと思って、
よく見てみると、
「げっ(@ ̄□ ̄@;)!!
ファンデーション
塗ってへんやーん!!!」
という訳で、
あわててパウダーを拭き取って、
下地からやり直しました。
“し、しかし、うっかりにしては、
ひ、ひどすぎる”
(シャア様の名言風)
はい・・・((+_+))
しかも、
今日は時間に余裕があったので、
マッサージして、
シートマスクして、
潤いたっぷりにしたのに、
うるおい成分が全部拭き取られました。
もったいない・・・(*_*)
せっかくのお手入れが
台無しでございます(T_T)
“うっかりは非情さ”
(シャア様の名言風)
そうですね(*´Д`)
うっかりは直らないんでしょうか??
“お姫様は無理難題をおっしゃる”
(シャア様の名言風)
えーっ?!無理なんですか??
“お前ももう大人だろ、
うっかりも忘れろ。
いいお姫様にになるのだな。
王子様が呼んでいる”
(シャア様の名言風)
忘れたら、今より
ひどいコトになりますよ、絶対・・・(-_-;)
“お姫様、私の手向けだ。
お城でうっかり暮らすがいい”
(シャア様の名言風)
は、はい・・・
ありがとうございます・・・(*´Д`)
そんなうっかり具合が
絶好調に3倍ドコロではない
お姫様のお話は、
さておきでございます❤
そして、本日もみなさまのおかげで
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今日もお楽しみいただけるようにとの
想いを込めて書いてまいりますので、
どうぞ最後までお付き合いくださいませ❤
さてさて。
今日のお話は、
【お姫様に華麗に変身する方法】
でございます。
この方法を使うと、
以上の速さで、
理想のお姫様に一気に変身できます(^_-)-☆
急に変わりたくなければ、
華麗にでなくて、
徐々にでもいいんですが、
できれば早く変身できた方がいいですよね?!
と言う訳で
【お姫様に華麗に変身する方法】を
お伝えします(^_-)-☆
・・・と、その前にですね。
昔のお姫様のお話をしたいと思います。
その昔、就職難を乗り越えて、
無事に正社員として働くコトになった
社会人になった頃の
お姫様のお話でございます。
お姫様の入社した会社は、
制服がございませんでした。
そして、
特に何も規定がなかったので、
みんな好きな服装で
お仕事しておりました。
もちろん、
お姫様も自由な服装で
お仕事しておりました。
なんせジーンズで働いていても
OKだったのです。
なんて素敵な会社!!
と、今でも思います。
うるさいトコロは
うるさいですからね(^_^;)
“服装の違いが、
仕事のできる決定的差
でないということを教えてやる”
(シャア様の名言風)
で、ですね。
お姫様は、ちょくちょく人と会う部署で
働いておりました。
で、会うのは、お客様ではなくて、
業者さんとかお姫様の部署に
売りこみに来る営業の方とかです。
新入社員のお姫様は、
最初のうちは上司についていって
隣に座っておりました。
なのですが、当たり前のように、
ある時から上司の同席ではなく、
一人で対応しなければならなくなりました。
確か、入社1ヶ月も経たない間に
そうなっておりましたね。
そのうち新入社員の研修が
2週間ほどありましたので、
配属されて、
そんなに間がない頃でございます。
で、ですね。
この場合、お姫様の会社は
お客様でございます。
ですので、普通は、
ムゲい扱われたり、
軽くあしらわれるなんてコトは
ないのです、普通は。
何回も言いますが、
普通はないのです、普通は。
しつこいですが、
普通はないのです。
なのですが!!
新入社員になったばかりの
若い女のコであるお姫様に対して、
業者さんと言い、
売りこみの営業マンと言い、
バカにしたような軽く扱うような
態度をするのです。
まだ経験の浅いお姫様なので、
知らないコトがほとんどで
なんでも上司に聞いたり、
確認しなければいけないのです。
仕方がないと言えば
仕方がないのかもしれませんが、
業者さんは、お姫様の会社から
お金をもらっているのに、
長い付き合いだかなんだかで
そんな横柄な態度をしていました。
そして、売り込みに来た営業マンには
あからさまに
「お前じゃ話ができないから」
という態度をされました。
てか、よく考えれば、そもそも、
この営業マンがおかしいのですが(^_^;)
第一関門であるお姫様をクリアして、
いろんな権限を持っている
上司に会えるように
お姫様に取り計らってもらわなければ、
仕事が取れないと言うのに、
何をしてるんだかと思います・・・(笑)
今のお姫様なら、
「コイツでは話にならない」
と決めつける相手に
“そんな決定権がお前にあるのか”
(シャア様の名言)
とも言うコトもできるでしょうし、
そんな扱いをするなら、
“お手並みは拝見させていただく”
(シャア様の名言)
と思いながら対応もできますが、
当時のお姫様は
そんな風に落ち着いて考える
余裕なんてないですし、
必死でございましたので、
“ば、馬鹿な、お客様のはずだ”
(シャア様の名言風)
“冗談ではないっ”
(シャア様の名言)
“はっきり言う、気に入らんな”
(シャア様の名言)
と思っておりました。
上司に相談しても、
「大丈夫やから、一人でやっといて~」
と言うだけでした。
上司はお姫様を一人残して、
外出していて、
ほとんどおりませんでしたので、
そんなコトにいちいち構っている訳に
いかなかったのでしょう。
なので、お姫様は困ってしまって、
“若者をいじめないで頂きたい”
(シャア様の名言)
と思っておりました。
そして、
「どうにかして、
なめられないようにしたい!!」
と来る日も来る日も考えました。
で、作戦を思いつきました。
題して、
「なめられない作戦」
その1
仕事をしっかり覚える
その2
わからなくても慌てず、
毅然とした態度をする
その3
服装を変える
この作戦を決行しました。
そして、その結果、
お姫様は作戦を見事に成功し、
なめられなくなるどころか、
仕事のできる女性に変身いたしました。
と言っても、
いきなり仕事を全部覚えて、
できるようになった訳でもないですし、
わからなくても慌てず、
毅然とした態度ができた訳
ではございません。
最初にできたのは、
その3
服装を変える
コレだけでございます。
しかしながら、コレだけで
なめられなくなりました。
そんな新入社員のお姫様が
どんな服装に変えたかと言うと、
とってもカンタン!!
「スーツを着る」
コレだけでございます(^_-)-☆
で、業者さんや売り込みの営業マンは
いつ来るかわからないので、
お姫様は、毎日スーツを着て
出社するようになりました。
“見かけ倒しでなけりゃいいがな”
(シャア様の名言風)
そうなんですが、
スーツを着るようになってから、
業者さんや売り込みの営業マンの対応は
ガラリと変わりました。
という訳で、
「なめられない作戦」その3は
カンタンに成功したのです!!
そして、そのうちに会社内の人達も
お姫様を見る目が変わりました。
「あのコはがんばってる」
「あのコはちゃんとしてる」
「あのコは仕事ができる」
という風に。
別に中身は変わっていないと言うのに・・・
“ええい、腕が上がってきたようだな、
この新入社員は”
(シャア様の名言風)
しかしながら、
コレは他人からそう見えるだけではなく、
こうするコトによって、
あなた自身も自分に対して
見る目が変わっているのです。
どういうコトかと言いますと、
・スーツを着ると、
パリッとした気分になる
(仕事モードに入る)
・家に帰って部屋着に着替えると、
リラックスできる
・明るい色の服を着ると、
気分が華やかになる
・暗い色の服を着ていると
沈んでくる
・・・というようなコトを
あなたも何度も経験をしている
ハズでございます。
コレらと同じコトなのです。
という訳で、この時に
お姫様はお気楽気分の女のコから
仕事のできる女性の外見に変えたのです。
そして、外見を変えていくと、
中身も伴ってきますので、
仕事ができる女性になって参ります。
コレは、
・スーツを着ると、
パリッとした気分になる
(仕事モードに入る)
・家に帰って部屋着に着替えると、
リラックスできる
と同じでございます(^_-)-☆
ちなみに、
「ボロは着てても心は錦」
とかいう格言だか名言だか
いうモノがありますが、
そんなの大ウソです!!
ボロを着ていたら、
心がすさんできますので。
なので、ボロは絶対にいけません!!
で、ですね、お話を戻しますと、
仕事ができる女性の外見を手に入れた
お姫様は、そのうちに、
今思えば、
「新入社員に、そんな大きな仕事を
任せて大丈夫なのか?!」
と思うような仕事や
いろんな仕事を任されるようになり、
名実ともに仕事のできる女性になりました。
今考えれば、
コレが不幸の道を歩み始めた
キッカケだったのかもしれません(笑)
なぜなら、
コレがなければ、お姫様は、
社会では男性と女性での評価が
女性の方が低いと感じるコトもなく、
常に「男性に負けたくない」と、
どこかで思うコトもなかったので、
なんでもテキパキこなし、
任されたりお願いされると、
無理してでもやってしまう
頼り甲斐はあるけれど、
全然かわいげのない女になる
必要はなかったからです。
あぁ、今お話していて、
自分の人生を全否定しているようで、
辛くなってまいりましたよ・・・(:_;)
“認めたくないものだな…、
自分自身の…
若さ故の過ちというものを…”
(シャア様の名言)
はい。
しかしながら、そのままだったら、
お姫様になれなかったのですが、
どうしてもお姫様になりたかった
当時のお姫様は本気で
お姫様になる方法を考えました。
そして、
お姫様は「なめられない作戦」を
「お姫様に変身する作戦」
に変えて決行したのです。
ソレは、
その1
言葉遣いを丁寧にする
その2
否定されても華麗にスルーする
その3
服装を変える
まずはこの作戦を決行いたしました。
そして、最初は
その3
服装を変える
コレだけをしました。
そうすると、コレだけで
周りの対応が変わり始めました。
今までは
「あのコはなんでも自分でできるから
ほっておいても大丈夫」
と思われていて、
気にもされなかったのに、
「みえっぴー、大丈夫??」
「荷物持ってあげようか?」
「タクシー乗り場まで送って行くわ」
・・・などと、
大切に扱われるようになったのです!!
そんな全然かわいげのない女だった
お姫様がどんな服装に変えたかと言うと、
「明るい色や華やかな服、
女のコらしいを着る」
コレでございます(^_-)-☆
と言っても、
全身真っ赤とかを着たり、
毎日ドレスを着たり、
訳のわからないくらい短いスカートを
履いたりした訳では
ございませんよ(^_^;)
お姫様ですからね、
攻撃的な色はいけません。
全身真っ赤なんて、
シャア様のモビルスーツだけで
いいのです( *´艸`)
そして、戦いは男性に
任せておけばいいのです。
そう、ララァ様やセイラ様になんて
ならなくていいのです。
そして、ドレスなんて、
日常生活では動きにくいですので、
着れませんし、
女のコの特権であるスカート、
コレも短すぎては、
女性の武器のひとつである
足を見せつけて
オスを引きつける道具にしかなりません。
コレは、胸元が開きすぎの服も
同様でございます。
ソレではお姫様らしくありませんね。
“見せて貰おうか、
大阪のお姫様とやらを”
(シャア様の名言風)
という訳で、
お姫様なのですから
上品で優しくふんわりしたイメージの
服装に変えた訳でございます。
例えば、
・色は優しく、淡い色合いにする
・赤や黒を着る時は、
素材をやわらかいモノにする
・靴は足がキレイに見えるパンプス
・スカートは短くても膝上辺りまで
・フレアスカートやワンピース
・花柄やハート柄も多用❤
・レースやフリルもどこかにあると尚よし❤
・・・などなど
いかがでしょうか?
こういう服を着ている人だと、
お姫様っぽい印象だと思います。
お姫様まで行かなくても、
少なくとも、
女性らしい品のある女のコである
ハズでございます(^_-)-☆
という訳で、まとめますと、
【お姫様に華麗に変身する方法】は、
❤明るい色や華やかな服、
女のコらしいを着る
以上です❤
ポイントは、
上品で優しくふんわりしたイメージの服装
でございます❤
という訳で、今すぐ
気分が上がらない暗い色や
古くなった服を捨てましょう♪
コレであなたも華麗に
お姫様に変身いたしましょう♪
“いいお姫様になるのだな”
(シャア様の名言風)
そして、そんなお姫様の普段の服装は
コチラでご覧いただけます❤
→『お姫様ファッション❤』

その会社は、体育会系のノリですね〜。当時のお姫様を見てみたい(^.^)
まっちゃんさん、コメントありがとうございます❤
その会社は体育会系なのですね?!
そうなのかぁ、そうだったのかぁ・・・
と、当時を思い出しております。
当時のお姫様は、会わない方がいいかもですよ(笑)
いつもありがとうございます❤
またのお越しをお待ちしております❤