お姫様はお年頃

ようこそ、プリンセス・ルームへ。
今日もお越しくださり、
ありがとうございます❤
ごはんを食べるとすぐに眠くなってしまう
お姫様のみえっぴーです♪
あの抵抗できない眠さは、
なんなのでしょうか?
しょっちゅう気持ちよ~ぉく、
あっちの世界とこっちの世界を
何度も行き来しています・・・zzzZZZ
なんとかならないものでしょうか?
よい方法をご存知の方は、
ぜひご一報くださいませm(__)m
そんな寝ぼすけ姫ではございますが、
今日も楽しんでいただきたいとの
想いを込めて
お話して参りますので、
ぜひお付き合いくださいませ❤
そして、みなさま、
今日もありがとうございます❤
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さてさて。
今日のお話は、みなさまが気になる
お姫様の年令についてのお話です。
これを知れば、
あなたも10才若返るかもしれません(^_-)-☆
で、ですね、その秘訣は、
ズバリ!
『年令はないと思うこと』
です。
実際、お姫様には年令はございません。
これは、半分はウソですが、
半分本当でございます。
もちろん、お姫様も人間ですし、
日本に生まれ育っておりますので、
戸籍上の年令はございます。
ですが、そんなことは、
お姫様になることには関係ございません。
「こいつ、頭、大丈夫か?!」
と思われた方、
いらっしゃるでしょうね。
確かに本当に、
おかしいかもしれませんが(笑)
お姫様的には、
そんな誰かが決めた基準は、
どーでもいいんです。
別に毎年、年をとらなくても、
よくないですか??
「はぁ?!
こいつ、やっぱり、頭おかしい・・・」
と思われた方も
いらっしゃるかと思いますが、
そう決めつけずに、
まずはお話を聞いてくださいませ❤
なぜ、そんなことを言うのかと申しますと、
そんな誰かが決めた基準で
物事を計っていると、
それに振り回されます。
そして、振り回されていることにも
気付きません。
それによって、
「もう〇〇才だし・・・」とか、
「もういい年だし・・・」とか、
「もう若くないし・・・」とか、
誰も言ってなくても、
自分で決めつけて、
自分でお姫様であろうとする心を
縛りつけて動けなくしてしまいます。
これでは、お姫様に
なりたくてもなれません。
この状態は、俗に言う
『車を運転している時に
アクセルとブレーキを一緒に踏んでいる』
ようなものでございます。
そうは言っても、
そんなことをおおぴらに言っていたら、
「イタイやつ」と思われてしまいます。
別にいいと言えばいいのですが、
鉄のハートを持っていれば平気ですが、
やはり、人の目も気になりますし、
陰でコソコソ言われた日には、
生粋の大阪人のお姫様は、
ハートは白い粉でできているので、
心はすぐに飛び散ってしまいます(:_;)
なので、おおっぴらに
言わなくてもいいです。
ですが、人に年令を聞かれて、
別に答える必要はないです。
「うふふ❤」とほほえんでいたら、
相手が勝手に推定年令を言ってくるので、
「そうそう、それくらい」
と含みを持たせて
答えておきましょう(^_-)-☆
女性は、それくらい謎めいている方が
ミステリアスで素敵です(^_-)-☆
それは、聞いていた方が女性であっても、
男性であってもです。
男性であったなら、なおさらです。
と言うか、お姫様的には、
初対面で年令を聞いてくる男性は、
関わるのは遠慮したいところです(^_^;)
そんな方には答えないで、
逆に聞いてみましょう(^_-)-☆
で、ですね。
相手の方が言われた推定年令が、
戸籍上の年令より若ければ、
「そっかー、若く見えるのね」
と思っておけばいいですし、
戸籍上の年令より上だったら、
「しっかりして見えるのね」
と思ってばいいです(^_-)-☆
実際、戸籍上の年令より若く見える人は、
結構、堂々と年令を若く言っている方も
たくさんいらっしゃいます。
その中には、もちろん、
気にせずに言われる方もいらっしゃいます。
実は、ここがポイントで、
自分で戸籍上の年令より若く言われる方は、
自分の年令を気にしているから
若く言うのです。
堂々と戸籍上の年令を言われる方は、
全然気にしていないのです。
しかしながら、ややこしいことに、
堂々と言われる方の中には、
「気にしてるけど、言っちゃう」
という方も、いらっしゃいます。
そういう方は、大抵の場合、
年令にプラスして、
「もう〇〇才だし・・・」とか、
「もういい年だし・・・」とか、
「もう若くないし・・・」とか、
言っておられます。
そう言うということは、
「若く見られたい」
と思っているということですよね。
なぜ若く見られたいのか?と言うと、
細かいことを言い出すと、
いろいろあると思いますが、
女性の本能的な部分だと思いますので、
そんな生き物なのだと思います。
なので、若く見られたい理由は、
どーでもいいです。
とにかく「若く見れたい」と思っている
自分の気持ちに気付ければ、OK!!
でございます。
そんな若く見られたい、
若くありたいのだから、
気にしないようにするためにすることは、
『自分で年令を言わないこと』です。
なぜなら、
気にしていれば気にしているほど、
言えば言うほど、
自分の年令が増えていく呪文を
唱えていることになり、
どんどん老けていきますので、
ご注意を!!
そして、お姫様になるのに、
年令は関係ないです。
なぜなら、
いくつになっても女性は心の底のどこかで、
「守られたい」とか、
「甘えたい」とか、
「頼りたい」とか
「お姫様になりたい」とか
思っているからです。
けれど、その気持ちにふたをして、
しっかり者になってしまっただけですよね?
お姫様がそうでしたから、よくわかります。
「ピンクなんて着たらダメ」
「ミニスカートはハタチそこそこまで」
「甘えたらダメ」
「しっかりしないとダメ」
・・・って、思ってませんか?
これは、昔のお姫様のことで、
そうやって自分を縛って生きてきました。
そして、それがとっても苦しかったです。
けれど、誰が
「ピンクなんて着たらダメ」とか、
「ミニスカートはハタチそこそこまで」とか、
「甘えたらダメ」とか、
「しっかりしないとダメ」とか、
決めたんでしょうか?
それは、お姫様自身でした。
なので、そんなことを解放してあげる
手段のひとつとして、
『年令はないことにする』
にしたのです(^_-)-☆
とは言っても、
本当に必要な時に
そんなことを言っていたら、
怒られますので、
その時だけは使ってください(^_-)-☆
と言っても、
「そんなことできない・・・」と言う方も、
ご安心ください。
大丈夫です❤
まずは、とにかく、
『自分から言わなければいい』だけ
ですよ(^_-)-☆
うふふ❤
これは、特に気を付けていただきたいのが、
お姫様と同じ生粋の大阪人の方。
大阪人の特徴として、
「モノを安く買う」ことが
ステータスかのような文化があります。
なんでも値切りますよね~(^_-)-☆
値切るのは、とっても楽しいです(^^♪
最近は買い物をネットで
済ましてしまったりするので、
そんなこと、あまりしないですけど、
電気屋さんに行った時などは、
お店の人と価格の交渉するのが、
楽しみのひとつでもありました(#^^#)
で、話を戻しますと、
大阪人は、着ているお洋服や
持ち物をほめられると、
「いくらに見える??」
と周りの人に聞いてみたり、
「いいやろ~、これ。
〇〇〇円やってん!安いやろ~!!」
という習性があります。
ですが、お姫様になりたい方は、
こんな風に購入した金額を
セキララに言うのは、
やめてくださいませ。
素敵なモノを安く購入することは
いいことだと思いますが、
別に、おおっぴらに言う必要は
ございません。
確かに、親近感は沸くかもしれませんが、
「安モン好き」に思われるようなことを、
自分からわざわざしなくてもいいのですから。
そしてですね、
お姫様の周りの人生の先輩方で、
とっても素敵なことを
言っておられる方がいらっしゃるので、
それをお伝えします。
その方々は、60才を超えていらっしゃって、
お姫様は娘と変わらないような、
娘より若いようなカンジらしいのですが、
ご自身の年令のことを
「ハタチを超えたの娘が3人」
と言われるのです。
で、ワイワイガヤガヤ盛り上がって、
その方々がずっとお話されていて、
お姫様は聞いている一方だと、
「ま、ハタチの娘が3人おったら、
そら、ようしゃべってやかましわな(笑・笑)」
と言われるのです。
なんとまぁ、素敵な発想!!
なので、お姫様も密かに、
いつか使いたいと思っております(´艸`*)
で、ですね、
年令なんぞはただの記号ですし、
結局、見た目で判断されるのですから、
だったら、自分で決めても構いませんし、
ないことにしても構いません(^_-)-☆
という訳で、
『お姫様は年を取らない』
ではなくて、
『お姫様に年令はない』のでした(^_-)-☆
まとめると、
ひとーつ
年令を自分から言わない
ふたーつ
聞かれても、
「うふふ❤」とほほえんでおく
みっつー
相手が「〇〇才かな?」と言って来たら、
「そう、そのくらい」と言っておく
以上です❤
これで、あなたも今日から
年令不詳のミステリアスなお姫様
でございますよ(^_-)-☆
そして、お姫様になるのに
必要なコトはコチラです❤
→『お姫様になるための心得』
