お姫様のヘアースタイル

ようこそ、プリンセス・ルームへ。
今日もお越しくださり、
ありがとうございます❤
先日買ったタブレットで
お外でブログを書くつもりで出掛けたのに、
買い物をしてしまい、
時間切れになってしまい、
結局使えずそのまま持って帰ることになり、
すごーく肩が凝ってしまった
お姫様のみえっぴーです♪
タブレット、軽いけど、
使わなければただの荷物ですよね(^_^;)
それで思い出したのですが、
写真を撮ろうと
一眼レフを持って出掛けた時に、
電池が切れてしまって、
ただの重たい塊になった時の残念感を…
久しぶりにあの残念感を
思い出しましたが、
あのやるせなさ、半端ないです(;´Д`)
あのやるせなさとと
ても似た心境になりましたね。
今日は使えなくて、残念でした(*_*;
時間配分、難しいなぁ…
さてと。
今日は、お姫様のヘアースタイルについて
お話します。
お姫様のヘアースタイルは、
ここ数年ずっとロングです。
短い時もあったのですが、
今はそれしかしないです。
なぜかと言うと、
アレンジができるからなのですね。
あと、長いと寒い時期は温かいし、
暑い時はアップにするという
ワザが使えます(^_-)-☆
髪の毛が長いと、
普段のお手入れは
多少手間がかかるのですが、
短くすると、
朝起きた時にすんごい爆発するので、
頭を洗うくらいの勢いで濡らさないと、
どうにもこうにもできないので、
長い方が扱いやすいのです。
という訳で、ヘアスタイルは
ロングヘア一択です(^_-)-☆
今は、このくらいの長さです。
ちょっとわかり辛いかもしれませんね(^_^;)
最近、バストアップの写真を
撮っていないので、
これくらいしか写真が
ありませんでした(^_^;)
そして、お出掛けの時は、
大体、巻いてます。
そんなお姫様の秘密兵器はコレ↓
ハワイにも一緒に行ったアイロンです(^_-)-☆
巻くと傷むのですが、
最近はまた巻いています。
なぜかと言うと、
以前は、毛先が傷んでいるから
あまり巻かないようにしていたのですが、
そうすると、なんかテンション
上がらないんですよね(*_*;
傷んでしまった髪は治すことはできないので、
今よりひどくならないように
気を付けながら巻くことにしたのです。
そうすると、やっぱりテンションが
上がるのです(^_-)-☆
『毛先クルン』、
やっぱりいいですね(#^^#)
傷んだ髪もちゃんとお手入れしていれば、
めちゃくちゃ傷みが
進行することはありませんし、
もし、めちゃくちゃ傷んだ場合は、
毛先を切ってしまえば
いいだけですしね(^_-)-☆
そんな巻き髪も、
昔は全然できませんでした。
と言うか、
自分でしようと思ったこともなかったし、
出掛ける前にそんな時間あったら
1秒でも寝ていたかったです(笑)
ですが、ある日、
巻き髪大好きな友達に
「慣れたらすぐできるようになるから、
やってみ~」
と言われて、やってみたのです。
彼女は、お休みの日で出掛けなくても、
とりあえず髪は巻くという人でした。
「そんなん言うけど、できるんかいな?」
と思いながら、物は試しと思い、
やってみました。
最初は、髪の毛が
肩につくかつかないかくらいの長さだったし、
レイヤーも入っていたので、
ホットカーラーで巻いていました。
試行錯誤しながら、
彼女にアドバイスをしてもらったりして、
だんだんうまくできるようになりました。
髪の毛が伸びてきてからは、
コテで巻いています。
そして、今では、ほんの数分で
できるようになっています。
そうすると、
「巻き髪の自分の方がいいなぁ」
と思うようになり、
昔がウソみたいに
『巻き髪命❤』
みたいになっています(笑)
巻き髪のいいところは、
まず女性らしく見えるところです。
あと、テキトーに巻くだけでも
意外と大丈夫ですし、
巻いているだけで
キチンとしているように見えます(^_-)-☆
では、ここで、
お姫様の髪の毛を巻く時のコツを
伝授します(^_-)-☆
大前提として、髪の毛は
一回で全部を巻こうとしないことです。
なぜかと言うと、
一回で全部の髪がコテで
巻き切れないからです。
美容院で巻いてもらう時には、
一気に巻いたりしないですよね。
巻いてもらったことがない方でも、
セットしてもらったり、
切ってもらったり、
ブローしてもらったことはあると思います。
その時に美容師さんは
いっぺんにすることはないですよね。
それと同じことなのです。
美容師さんは、必ず
巻いたりブローする部分
以外の髪は固定して、
巻いたりブローする部分の髪だけを
少しずつ巻いて行ったり、
少しずつブローしますよね。
それと同じことをすれば、
キレイに巻けるのです(^_-)-☆
そんなのめんどくさいし…
と思われるかもしれませんが、
その手間を掛けるからこそ
キレイに仕上がるのです。
とは言っても、あんな風に
髪を留めるモノを持っていない
という方も多いと思います。
ですが、安心してください。
他の形をしているヘアクリップでも
構いません。
とりあえず、留まればいいのです。
美容師さんみたいにキレイに
留める必要はないのですから(^_-)-☆
そして、髪の毛が
私くらい長い方は、
留めなくても大丈夫です(^_-)-☆
小分けにして体に近い方の
髪の毛から巻いて行けばいいだけです。
これなら、カンタンでしょう?(^_-)-☆
それから、巻き髪を
長持ちさせるコツとしては、
巻いた後、コテを髪の毛から
放した時に髪を手で少し軽く握ることです。
そして、毛先にツヤを出すには、
まずひとつめは、
温度は高めで素早く巻くことです。
高めの温度と言っても、
最高温度はコテによって違いますし、
温度調節がないものもあるので、
大体でいいと思います。
とにかく素早くです(^_-)-☆
目安としては、
巻いてからゆっくりと
「1、2、3、4、5」と数えて、
コテから髪の毛を滑らせるように外します。
次に、ヘアワックスを
手に馴染ませて、
巻いた髪を握りながら馴染ませます。
さらに持ちをよくするなら、
スプレーをします。
けれど、
巻き髪用のスプレーは弱いので、
あまり長持ちしないので、
気持ち程度と思っていてください。
やはり、巻いた時に軽く握るのが
一番持ちがいいと思います。
そして、ここで重要なのは、
ワックスは安物を使わないことです!
ヘアサロンで販売しているものがいいです。
安物は、ツヤも出ませんし、
持ちもよくないです。
そして、安物で強引に
持ちをよくしようとすれば、
たくさん使うことになるので、
結局不経済になります。
仕上がりも気に食わないし…
安物買いの銭失いってやつです。
なので、高いなぁと思っても、
美容院で販売しているものや
サロン専用品をネットで
買うなりいたしましょう!
ワックスやスプレーを使った日には、
しっかり髪の毛を洗って、
お手入れすることも大切です。
シャンプーやコンディショナー・
トリートメントも
何を使うかが大切です。
ドラッグストアで
山積みになっているようなものは
髪の毛を傷めます。
安い物は、使うたびにタンパク質が
髪から溶け出すので、傷むのです。
なので、サロンで使っている物を
使うことを強くオススメします!
美容院で買わなくても、
ネットで安く購入もできますし、
質のいいものを使うように
いたしましょうね(^_-)-☆
あと、日々のお手入れも大切ですが、
めんどくさいことは続きませんよね(^_^;)
「週一回のトリートメントはめんどくさい…」
と思いますよね。
だったら、
毎日のコンディショナーの代わりに、
すぐ流せるトリートメントを
したらいいのですよ(^_-)-☆
これだったら、髪を洗った時に
自動的にケアしているので、
特別なことをしてないので
ラクですよね(^_-)-☆
お姫様のヘアースタイルは
こんな風に作られていて、
ケアしているのでした(^_-)-☆
そして、ヘアアイロンの選び方はコチラです❤
→『お姫様のヘアアイロンの選び方』
☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★
お姫様のお部屋について、
わかりやすくまとめて
電子書籍として出版しました。
Amazonにて発売中です。
お読みくださると、とてもうれしいです。
レビューもお待ちしております(^_-)-☆
☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★

こんにちは、私もロングヘアです。
巻き髪は、たまーにします、、、たまに、、、
たしかにオシャレした気分になりますよね〜♡
また、読みにきますね〜
せつこさん、いつもありがとうございます(^O^)
せつこさんもロングヘアなのですね。
巻き髪、たまーになのですね。
ぜひもう少し回数を増やしてみてほしいです❤
またのお越しをおまちしております。
mieppyさんはじめまして。
お姫様道は自分を大事にすることに繋がるなぁと
ワクワクしながら読ませていただきました(*^^*)
巻き髪に憧れるけれど、難しそうだなぁ…と思っていたのですが、
自分でも結構簡単に出来るのですね!
アイロンを買ってチャレンジしようかなと思います♪
初めは安めのアイロンでも大丈夫でしょうか???
もし、新しく買う場合にポイントがありましたら
アドバイスいただけると嬉しいですm(_ _)m
ばにきちさん、はじめまして。
そして、コメントありがとうございます。
『お姫様道』って、いいネーミングですね!
使わせていただきます(^_-)-☆
読んでいただいて、ワクワクしていただけたこと、とってもうれしいです(#^^#)
アイロンを買ってチャレンジしたいと思っていただけて、すごくうれしいです(^O^)
アイロンの選び方のポイント、別の記事に書かせていただきますね。
またのお越しをお待ちしております。